パブリック人材とは? パブリック人材とは?

官民双方の経験・スキル・知見と
パブリックマインドを持った
高度人材です。

これからの社会に不可欠なパブリック人材とは?
これから到来する人口減・税収減の前提条件の中、行政の自前主義的な運営が限界を迎える時期はそう遠くありません。
このような状況を打破する手段として、社会課題を行政と民間が手を取り合って解決していく「官民連携プロジェクト」があります。

パブリック人材は「官民連携プロジェクト」において、官と民の橋渡しの役割を担います。
行政経験と民間でのビジネス経験を合わせ持ち、双方の特性や文化を理解しながらプロジェクトをコーディネートできる人材です。

その根底に流れるのは、社会課題の解決を”真の目的”とした「カタチより価値」のマインド。

「誰も取り残さず、誰もが豊かさや幸福を感じながら生きられる社会を実現する」というパブリックマインドが、
これからの官民連携プロジェクトにイノベーションを起こします。

パブリック人材の人物イメージ

地方公務員・議員・官僚

民間(ビジネス)の
経験・スキル・知見を持った
地方公務員・議員・官僚

民間人材

自治体・省庁など行政・議会の
経験・スキル・知見を持った
民間人材

「かたち」より「かち」のマインド。

官民との共創で結果を出す存在である
「パブリック人材」

答えが定まっていない現代。企業と自治体が共に課題解決や価値創造をするためには、既存の官民連携のフレームワーク超えて、官民双方のキャリアを持つ「パブリック人材」を加えた官民共創がアプローチが有効です。

パブリック人材のアプローチイメージ

パブリック人材の能力を
「見える化」へ

日本に300万人いると推定されるパブリック人材。
個人個人の能力に応じて適切に案件に関わっていただくために、個人個人の能力をスコアリングし視覚化するシステムを現在開発中です。既存の官民連携のフレームワーク超えて、官民双方のキャリアを持つこのパブリック人材を加えた官民共創がアプローチが有効です。

パブリック人材300万人 パブリック人材300万人

ただいま「パブリック人材」を
募集しています

パブリック人材によるミーティングのイメージ

「自分もパブリック人材になってみたい」
「プロジェクトに関わりたい」
「官民共創活動にプロボノとして参加したい」
そんな想いを持った方々を現在パブラボ事務局では募集しております。
ぜひ募集ページをご確認ください。